iの視点

 "i" は虚数単位で実数軸と直交するベクトル.ちょっと変わり者の僕が "違った視点" で見ていること.   by 陽之理  since 2005
 2016.08.16 Tuesday
20168016 22連休
あんまり幸せすぎて,社会復帰できないかも。

by 陽之理19:12日記comments(0)
 2016.07.27 Wednesday
20160727 おまじない
成れるときに、成れるものにしか、成れない。

いいかもしれない。

by 陽之理19:10言葉comments(0)
 2016.05.30 Monday
20160530 Brahms, Ein Deutsches Requiem
 今年は子育ても一段落。8年ぶりに妻と合唱に出る。第一曲がとても好きで,いつか歌ってみたいと思っていた。他の曲は歌わなくてもいいやと思っていたけど,練習し始めると他もいい曲ばかり。ブラームスは僕の合唱団と指揮者黒岩先生の十八番だが,この大曲は初めて。ブラームスの合唱曲の美味しいところがすべてある。演奏するのも格別楽しい。各パートすべてが面白くて,練習するごとにだんだんうまくハモるようになっていく過程がまたいい。今は4番が一番好きだな、特に最後のところ。
 いろいろ聴いてる。どの演奏が絶対だ,とかは昔ほど思わなくて,それぞれ気に入ったところも,気付かされることもある。
 合唱に関しては自分が歌うのでいろいろ言いたいこともある。基本的に一人ひとりがしっかりした声で歌わない合唱は嫌い。多勢にまかせて緊張感のない歌は好まない。

20160529-163636-20
弦楽器が歌心にあふれている。第一曲の出だしのオケはこんなに歌っていいのかしら。ジュリーニに対して演奏者がとても親しみと尊敬をもって演奏している感じが伝わる。大曲の演奏。合唱もプロの声楽家っぽくしっかりした発声でさすがウィーン歌劇場の合唱団。ソプラノソロもいい。シュミットはディースカウのコピー。

20160529-163534-19
評判のCD。高貴で敬虔で物静かな素晴らしい演奏。この6枚の中ではもっとも新しく,録音もかなり進歩してるのか,合唱パートがそれぞれ妙によく聞こえて,バランスもよく音取り練習には最適。合唱の緊張感が高く、特にピアノが綺麗。ベースが少し弱いか。バリトンソロもようやくフィッシャー=ディースカウの呪縛を解かれている。でもこの合唱の歌い方はかなり特殊。アーノンクールの演奏が丸くなったとか言われているが,少なくとも合唱はこんなに古楽器風に歌うのは,めちゃくちゃ特殊。ただ,不思議と聴くぶんには不自然に聞こえず,とてもいい。21世紀の演奏って感じがする。一楽章出だしの弦の歌い方はジュリーニの演奏と似ていると思ったら同じウィーンフィル。そういう伝統なのね。

20160529-162630-17
最初に聴いていたCDで、僕の中ではこれが基準になっているが,他と比べると相当早い。合唱団は上手いが,完成度は少し低い。僕的には,こういうふうに歌いたいという演奏。3番フーガの後半とかオケが気持ちいいくらい面白い。

20160529-163803-21
クレンペラーの演奏は言われているほど遅くないし,墨絵のようでもないと思う。録音も古いが問題ないのはいい。コントラバスと管楽器が目立って新鮮。フィッシャー=ディースカウの歌い方はこのあと30年くらいずっと標準となったようで,この後の演奏はだいたいこのコピー。合唱も悪くない。

20160529-163944-22
カラヤンはこの曲がとても好きだったみたい。全体としてみると劇的な構成でいい。一番スケールが大きな演奏。オケだけならこれはいい。一曲目,遅い!合唱団もこの遅いテンポでも歌い慣れてる感じはあって、こういうオケと合唱のバランスもありだとは思う。ただ,楽友協会の歌は「みんなで下手を補う」という姿勢で,僕は好きじゃない。

20160529-162747-18
ヘルヴェッヘのロ短調は素晴らしい演奏でしたが。この6枚の中では価値のある演奏ではない。







Ein Deutsches Requiem の演奏時間
Conductor I II III IV V IV VII
Giulini10:2515:1510:236:047:2412:0211:23
Harnoncourt9:5816:0210:475:547:0012:359:45
Gardiner9:5013:088:535:257:0411:179:34
Klemperer10:0114:309:505:466:5211:4310:15
Karajan11:3514:4611:475:438:1512:3412:15
Herrweghe10:1213:539:295:026:5111:149:28

by 陽之理19:11音楽comments(0)
 2016.05.08 Sunday
20160508 お金
お金の稼ぎ方はスキルに過ぎないが,使い方は生き方そのものだ。衣食住に困るほど絶対的に足りないならともかく,自分が稼げるだけのお金を何にどう使うか,はどうやって稼ぐかよりも大切だし,難しい。

by 陽之理20:25言葉comments(0)
 2016.02.06 Saturday
20160206 Sibelius Symphonies
 クラシックも大学の頃からずいぶんと聴いてきたが,ところどころ抜けがある。シベリウスがそれで,これまでほとんど聴いてこなかった。FMチェックしていた大学1年のころに録音した2番とフィンランディアくらい。それもあまり聴き込んだ覚えがなく,その後,CDを買い漁るようになってもシベリウスは一枚も無かった。

 学生を卒業してからは,新しい曲はあまり開拓しておらず,よく聴いていた曲を違う演奏で買い直したりしているが,気に入らなかった曲を見直すことはあっても,それほど新鮮さもない。今の演奏家はどんどん上手くなってはいるが,解釈が変わったりしても曲そのものは同じ。逆にあんまり上手すぎてつまらない気もする。

 それよりも新しいものを開拓したほうが良さそう。今は冬だし,空気が冷たい時に合いそうなシベリウスを聴いてみることにした。聴いたことのある2曲はすぐに馴染めたが,他の曲がなかなかとっつきにくい。ブルックナーみたいに断片的な曲なので,最初はとらえどころがない。こういう曲はしばらく聞き込んで覚えていかないと,いつまでも馴染めない。何回か聴いてみたところ,6番で少しひっかかり始めた。
 
 森の妖精が出てきそうな曲。澄んでピンと空気が張りつめたような。聞き手に媚びてうけを狙っていない感じもいい。孤高な曲。今の時季にはぴったり。今日はすでに6回は聴いた。このデイヴィスの演奏も良さそうだ。

 今日は娘と妻は受験で出かけていて一日中一人。学生の時みたいに部屋でずっと聴いていよう。

20160206-111048-1

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by 陽之理11:34音楽comments(0)
 2016.01.04 Monday
20160104 2015年のゴミ拾い
犬の散歩ついでにゴミ拾い。もう10年になる。今年カウントしたのは,ペットボトルとカンの合計数。この一年で,559個拾った。2013年の空き缶470個と,2014年のペットボトル186個の合計とだいたい同じになる。グラフは月別の集計。月別の傾向って特にないかな。


by 陽之理21:34ゴミ/エコcomments(0)
 2015.12.30 Wednesday
20151230 【本】2015年に読んだ本
これだけじゃないけど、これらは何らかの血肉になったと感じる印象的な本。なかなからしい読書リストになった。

2015年の読書メーター読んだ本の数:97冊読んだページ数:27579ページナイス数:791ナイス

日の名残り (ハヤカワepi文庫)日の名残り (ハヤカワepi文庫)感想

直接語られていないことの方が主題。そのシャイな感じがとても英国的。良い小説です。

読了日:12月30日 著者:カズオイシグロ


旅のラゴス (新潮文庫)旅のラゴス (新潮文庫)感想

良い本だった。気がついたのだけど、成長がテーマの小説が減ったかもしれない。成長はある文脈の中でしていくもので、最近はグローバル化でたくさん文脈があるから、例えば日本で成熟したと言っても、外国では子供扱いみたいなことになってるからだろう。

読了日:12月10日 著者:筒井康隆


星の王子さま (新潮文庫)星の王子さま (新潮文庫)読了日:11月14日 著者:サン=テグジュペリ


走ることについて語るときに僕の語ること (文春文庫)走ることについて語るときに僕の語ること (文春文庫)感想

僕も6年ほど走っているけど、ランナーとしての共感がいい。この人も随分と頑なな方ですね。

読了日:11月8日 著者:村上春樹


職業としての小説家 (Switch library)職業としての小説家 (Switch library)感想

自分に誠実な人だなー。

読了日:9月28日 著者:村上春樹


体の知性を取り戻す (講談社現代新書)体の知性を取り戻す (講談社現代新書)感想

最近、外の世界に感じるいろんな違和感をもっと掘り下げた感じです。無意識にできていることをあまりに軽んじているような、前頭葉で考える浅はかな一面的な論理を重視しすぎるような違和感。サーフィンの喩えと魚の視点が特に面白い。後半の方が良いですね。

読了日:9月5日 著者:尹雄大


彗星物語 (文春文庫)彗星物語 (文春文庫)感想

いいなあ。ふわふわした世の中になったけど、この時代はまだ一本筋が通る、というか、しっかりした土台というか、あったんだなと思う。

読了日:8月28日 著者:宮本輝


武士道ジェネレーション武士道ジェネレーション感想

やっぱりこのシリーズは面白い。誉田さんの青春ものは良い。

読了日:8月21日 著者:誉田哲也


タルト・タタンの夢 (創元クライム・クラブ)タルト・タタンの夢 (創元クライム・クラブ)感想

美味しそう。

読了日:7月28日 著者:近藤史恵


ねこに未来はない (角川文庫 緑 409-2)ねこに未来はない (角川文庫 緑 409-2)感想

猫もいいなあ。

読了日:7月9日 著者:長田弘


詩のこころを読む (岩波ジュニア新書)詩のこころを読む (岩波ジュニア新書)感想

高校の頃の教科書に載り課題図書にもなった。再読。印象的な作品もあるな。

読了日:7月3日 著者:茨木のり子


なつかしい時間 (岩波新書)なつかしい時間 (岩波新書)感想

風景、場、眺め、気風、退屈、訳詩、不文律、対話、習慣、蔵書。無くしてはならないものを改めて思う。

読了日:6月21日 著者:長田弘


一九八四年[新訳版] (ハヤカワepi文庫)一九八四年[新訳版] (ハヤカワepi文庫)感想

長らく積ん読でようやく読んだ。陰鬱な話。社会主義って本当に毛嫌いされてるんだなあ。別に社会主義に関わらず、権力者がやりたいのはどこでもこういう大衆コントロールなんだとは思う。こういう拷問はできる。 ただ、どんなに完璧に思想コントロールしても未来永劫続くなんてあり得ないし、言葉のコントロールもできないと思う。偶然性を無視した設定に、僕は違和感。でも人間の寿命の数倍もこういう時間が続けば個人にとっては未来永劫と同じだが。主観で見えていることの他に客観的な現実は本当に存在するのか?そういう哲学的な話もあるし、イ

読了日:6月6日 著者:ジョージ・オーウェル


冬虫夏草冬虫夏草感想

心が静かになります。お伽話のような詩のような。

読了日:5月3日 著者:梨木香歩


荘子 ヒア・ナウ荘子 ヒア・ナウ感想

たとえ話が多いから現代語訳はいいかも。

読了日:4月28日 著者:加島祥造


独立国家のつくりかた (講談社現代新書)独立国家のつくりかた (講談社現代新書)感想

この人は狂っているのではない。狂っているのは「自分は普通だ」と思ってる人だ。

読了日:2月15日 著者:坂口恭平


MASTERキートン Reマスター (ビッグ コミックス)MASTERキートン Reマスター (ビッグ コミックス)感想

いいなあ〜

読了日:2月14日 著者:浦沢直樹,長崎尚志


復路の哲学ーーされど、語るに足る人生復路の哲学ーーされど、語るに足る人生感想

まだ僕には少し早いけど、折り返し地点にはいるよなあ。

読了日:2月10日 著者:平川克美


GOGO感想

小説の良し悪しより、こういう世界を教えてくれたことが大きいな。

読了日:1月25日 著者:金城一紀


日本はなぜ、「基地」と「原発」を止められないのか日本はなぜ、「基地」と「原発」を止められないのか感想

なんとなくわかっていたことだが、日米間の軍の約束ごとは憲法の上にある。これは先の敗戦をひきづったものだ。これが実在することを認め、そして自国の憲法を改正することで破棄できるものであることを理解すること。

読了日:1月6日 著者:矢部宏治


舟を編む
舟を編む感想
流石しをんさん!言葉のセンスがいいし、ストーリーもハッピーで。読みながら幸せで、読み終わるの惜しかった。
読了日:1月6日 著者:三浦しをん



by 陽之理09:32comments(0)
 2015.12.20 Sunday
20151220 Beethoven String Quartets, Suske Quartet
この曲は大学の頃、友達のO君に教えてもらった。ベートーヴェンなんて第9とか運命とかのイメージしかなく、第9も合唱団で歌ってみると、お祭り騒ぎだと馬鹿にしていた頃でもある。クラシック暦も2年になる頃で、ちょうどマーラーの9番とかも聴き始めてたので、「ベートーヴェンなんて」という気で聴かせてもらった。しかし、この後期の弦楽四重奏とピアノソナタは、もっと高貴な精神性が静謐に語られていて、バッハのマタイ受難曲とともに、ガーンという衝撃を受けた。

 当時からアルバン・ベルク四重奏団の演奏が評判で、僕はそれとメロスのものを持っていた。今回、このズスケの演奏が口コミでとても評判なので聴いてみたらとても良い演奏で、ここ1〜2ヶ月ヘビーローテションしている。メロスみたいな個の主張や曲づくりが激しい演奏は、もう合わないが、このズスケの演奏は4パートで一つの曲を演奏をしている感じがとても気持ちいい。

 この間、題名のない音楽会で五嶋龍がチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲を弾いていたが、ほとんど知らない曲に聞こえた。なんというか、作曲家の音楽から遠く離れた現代の演奏で。まあ、クラシックなんて同じ曲を譜面に忠実に、だから、誰が演奏しても同じようになってしまうし、聴いてる方は人間なのでどうしても飽きてくる。それに、近年はリズムと音程が完璧なデジタルサウンドがありふれているので、あえて「人」が演奏するからには、強弱やテンポが揺れた演奏にしないと機械と差別化ができない。だから今のクラシックの生演奏はフレージングがどんどん自由になってるみたいだ。ただそれを五嶋龍ほどやると、僕にはなんだか馴染めない。演奏家の個性を聴きたいわけではない、僕の場合は。

 この演奏はそこまで奇をてらっていないが、それでもデジタルではない揺れはある。その僅かな仕草にも気づくくらい自分の分解能が上がったのかな?そういうわけで、このズスケの奥ゆかしくも誠実な演奏がとても気に入っている。

20151220-182448-4

by 陽之理18:25音楽comments(0)
 2015.10.08 Thursday
20151008 Chopin 10 Mazurkas, Benedetti Michelangeli
このマズルカ10曲、昔からよく聴いてる。特に後半3曲。ピアノの音全てに強弱記号がついているのが見えるような。秋だし、少しブルーな時に聴きたくなる。これに比べると他の演奏のピアノの音がガサツにしか聞こえない。すべての写真-467

by 陽之理21:19音楽comments(0)
 2015.09.08 Tuesday
20150908 8月に読んだ本
2015年8月の読書メーター
読んだ本の数:14冊
読んだページ数:4403ページ
ナイス数:73ナイス

彗星物語 (文春文庫)彗星物語 (文春文庫)感想
いいなあ。ふわふわした世の中になったけど、この時代はまだ一本筋が通る、というか、しっかりした土台というか、あったんだなと思う。
読了日:8月28日 著者:宮本輝
島はぼくらと島はぼくらと感想
読後感がいい本が良いです。
読了日:8月23日 著者:辻村深月
武士道ジェネレーション武士道ジェネレーション感想
やっぱりこのシリーズは面白い。誉田さんの青春ものは良い。
読了日:8月21日 著者:誉田哲也
十六夜荘ノート (一般書)十六夜荘ノート (一般書)感想
古内一絵さんの3冊、どれも面白かった。ただ、後半はいいけど前半にすこし技術が足りない気もする。
読了日:8月17日 著者:古内一絵
失敗談失敗談感想
失敗や苦労はしたほうが良いというが、自分でやるのも子供にさせるのもなかなか。
読了日:8月16日 著者:外山滋比古
風の向こうへ駆け抜けろ風の向こうへ駆け抜けろ感想
競馬も面白いんだよな。地方と中央にそんなに差があるとは知らなかった。
読了日:8月15日 著者:古内一絵
ガーデン (創元推理文庫)ガーデン (創元推理文庫)感想
近藤さんの最初の頃の作品。若さゆえの憂鬱。
読了日:8月14日 著者:近藤史恵
ねむりねずみ (創元推理文庫)ねむりねずみ (創元推理文庫)感想
近藤さんの2作目らしい。凍える島よりもかなり進化。
読了日:8月11日 著者:近藤史恵
快晴フライング快晴フライング感想
泳ぎたくなるなあ。
読了日:8月10日 著者:古内一絵
凍える島 (創元推理文庫)凍える島 (創元推理文庫)感想
近藤さんは沢山読んでどれもサラサラ読みやすいだけど、これはデビュー作だからかな、ちょっと読みにくかった。でもミステリーとしては悪くない。
読了日:8月9日 著者:近藤史恵
三つの名を持つ犬 (徳間文庫)三つの名を持つ犬 (徳間文庫)感想
ミステリーじゃないところに惹かれる。
読了日:8月8日 著者:近藤史恵
ペットのアンソロジー (光文社文庫 こ)ペットのアンソロジー (光文社文庫 こ)
読了日:8月6日 著者:我孫子武丸,井上夢人,大倉崇裕,大崎梢,太田忠司,柄刀一,汀こるもの,皆川博子,森奈津子
レーン ランナー3レーン ランナー3感想
貢と碧季の関係をもう少し見てみたいな。
読了日:8月1日 著者:あさのあつこ
スパイクス ランナー2 (幻冬舎文庫)スパイクス ランナー2 (幻冬舎文庫)感想
今回は走る話で面白かった。
読了日:8月1日 著者:あさのあつこ

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